ミライ日記.com

フリーマーケット

 

家のモノが多すぎるので

 

フリーマーケットしてきました

 

 

いつもはメルカリで売ってばかりでしたが

 

いつもの感覚と全然違った

 

 

面白かったことが3つ

 

1つ目 

50代ー60代は本当に何を買うかわからない

 

一見、それは着ないだろう

 

という服も買っていく

 

2つ目

子供服は子供ではなく親に売るものだということ

 

たまたま隣でお店を出してた人が子供向けのオモチャを大量に売っていた

 

子どもたちは服なんかに目もくれず

オモチャに遊ぶことに夢中である

 

たしかに自分が5歳とかのときは

着てる服なんかよりもオモチャやアニメのほうが興味あったなぁと

 

そもそも自分でモノを買うという感覚なんてないころだし、ある意味1番欲に従順なのが子どもたちだなぁと感じた

 

3つ目

集客の大切さ

 

今回大人服はそこそこ売れたが

子供服は全く売れなかった

子どもは大勢いたが、全くだめだった

 

原因としては子どもと親に関心を持たせられなかったこと

 

子どもが来ないことには親も商品を見てくれないので、子どもが来るような仕掛けがあればよかったなと反省。

 

隣の店でかつ同じくらい子ども服を置いてあったにも関わらず、子ども連れはあまり僕たちの子ども服には興味をしめさなかった

 

お客さんが商品を取りやすい配置ではなかったのも集客がうまくいかなかった原因だと思う

 

 

とにかく、学ぶことが多い今日のフリーマーケットであった