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同じスポーツをしてるのにこんなにも世界が違うとは

 

江川卓さんが

 

独立リーグの1日臨時コーチをしたそう

 

今年独立リーグからプロに行けたのは

 

9人だそう

 

 

高校→大学→社会人→独立リーグ

 

の順でプロにいける人数が多いらしく

独立リーグからプロにいけるのはほんの一握り

 

江川さんのコメントで印象的だったのは

 

スカウトが見るのは試合だけで

ブルペンは見ない

試合で目立てるかどうか

 

ひとつでいいからこれという自分の武器を磨き上げることが大切だと

 

 

現実的な話、独立リーグからわざわざ選手を取らなくても高卒や大学から取った方がコスパが良いかもしれない。

 

それでも独立リーグかはわざわざ選手を取るということは、他の選手にはない何かを見つけようとしているのではないか

 

 

独立リーグの監督も言ってたけど

 

指導者がいないそう

 

確かに独立リーグのコーチとして生活するのは中々厳しいものがある

 

レンタルでいいから家庭教師の野球版がみないなサービスがあれば良さげ

 

か、

 

ソフトバンクDeNAブルペン設備を借りれるとか、、、

 

 

同じスポーツをしてるのにこんなにも世界が違うとは