ミライ日記.com

1000円のうまい棒、1000円のiPhone

同じ千円でも

 

うまい棒が1000円で売られていたら買う人はほとんどいないだろうし

 

逆にiPhoneが1000円で売られていても買う人は少ないだろう

 

価格をつけるのって難しいなと思います。

 

人がイメージした以内に収めるのが重要なのかなと思います。

 

イメージの範囲で理由付けをすれば人は納得するのではと思います。

 

いつもランチに1000円かけている人が

 

ご褒美にとちょっとリッチに2〜3000円ならお金を払うかもしれません。

 

2〜3000円はその人にとって言い訳が効く値段だからだと思います。

 

それが10万円とかになると、その人の言い訳の範囲を超えてしまうので払うのは難しいと思います。

 

しかし、例えばその人が大の石原さとみファンで、石原さとみと2人きりでランチができるとしたら払うかもしれませんね。

 

何が言いたいかというと、お金を安く見せるのではなく、その人にとっての言い訳を見つけてあげることが大切なのかなと思います。

 

 

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新大久保の激辛フェスに行ってきました。

韓国人と同等かそれ以上に辛いものが食べられるので最高に楽しかったです。

 

きっと明日はトイレとお友達状態な気がしますが、、、